企業所属のVtuberになりました。

去る2021年6月1日より、School of Virtual Infinity(運営:合同会社Virtual Infinity)所属のVtuberとなりました。活動内容自体はこれまでと変わらないですが、配信PFがさらに増え、今後活動規模が従来以上に大きくなっていくと思います。

まだまだ未熟な部分があるのは事実ですが、絶えずスキルアップし続けより多くの方に楽しんでいただけるコンテンツを提供できるよう邁進していきますので今後とも応援よろしくお願いします。

納車から5年経ちました。

正確には先月の15日の事だったのですが、色々と裏方の作業に追われててそれどころじゃなかったので今日投稿と相成りました。

納車直後↓

現在の姿↓

納車当時のツイート↓

自分の中ではまだそんなに弄ってない感覚だったのですがこうしてみると結構外観上の変化が大きいですね。ボンネット変えたのが大きいかな?

10年ローンで組んでるのでようやくここで折り返し地点といったところ。通勤で乗るのがメインなので年数の割に走行距離が伸びてませんし、なにせここ数年は例の疫病のこともあってロングドライブも難しいご時世。落ち着いたらまたあちこち行きたいな。

夏の風物詩を仮想空間で

久々にあつまれどうぶつの森を起動してみたら今日が花火大会の日だったらしく、ちょっと遊んでみました。

BGMも相まって大分雰囲気は味わえました。そういえば花火大会ってもう何年も見に行ってない気がします。新型コロナが未だに猛威を振るうこのご時世だからこそこうやってバーチャルの中で楽しむのもアリなのかもしれませんね。

願わくは、リアルでも花火が見れる日が来ますように。

愛車のアップデート

我が愛車に新しいパーツをいくつか入れてみました。

まずはワイパーから

雨に降られた中での撮影になりましたが、純正よりちょっと大きめなので気持ち広範囲を拭き取れるのはありがたいですね。何気にワイパーアームはとあるルートで入手したファイナルエディション仕様になっていたり。

ワイパーブレードはコルトスピード製です。

続いて此方のLEDサイドマーカーランプ。純正品は割と安っぽい感じなので今回はシグマスピードさんでスモークレンズ仕様のものを購入してすぐに取り付けました。取り付け自体はボディから外してカプラーを付け替えるだけなので割と簡単。

相変わらずの貧乏レーシングですが少しずつアップデートは進んでます。次は筋金君あたりが入る予定ですが、その先はどうしようか現在思案中です。

お仕事のご依頼に関してのお知らせ

遅ればせながら先日、SKILL QUESTさんからオファーをいただきまして、此度同サービスに登録させていただく運びとなりました。主にイラストやLive2Dの制作依頼を受けております。料金は下記の通り。

  • イラスト:4,000円~
  • Live2D:20,000円~
    ※共に最低料金。依頼内容によって見積額が変動します。

他にSkebにも登録していますが、こちらは料金が自動で決定される仕組みの為、受注状況次第では料金が変更される場合があります。

一応、メールによる依頼も従来通り受け付けていますので、料金体系や連絡先はこちらをご参照いただければと思います。

エアクリ新調しました。

3月末に2度目の車検を迎え、そのタイミングに合わせてエアクリを新しくしてきました。

↓施工前

↓施工後

いやぁ大分スッキリしたなぁ…。純正品に比べて吸気音が大きくなったので如何にもパワーアップしてるぞ!って感じがしてついついアクセル踏み抜きたくなりますね。あとはカーボンボディがカッコいい^q^

次はインテークパイプかフロントバンパーか…考え出すとキリがないですが相変わらずの貧乏レーシングなのでできることは限られそうです。

今回のエアクリ交換レポはこちら↓

 

近頃は新型コロナがあちこちで猛威を振るってるのでもう迂闊に外に出れないのがなんとも…。天気が良い日くらい外に出たいんですけどね。

 

クリエイターのボヤき~勢いだけでどうにかなるほど甘くない~

FANBOXでは以前「見切り発車は確実にしくじる」というタイトルで投稿させていただいた内容と若干被るになります。(→こちら

昨今9000人はいるといわれるVtuber。(現在も稼働している人はもうちょっと少ないと思いますが)視聴者もこれだけの数のVtuberをじっくり追うのははっきり言って不可能であり、必然的に斜め見せざるを得ないのが今現在のこの界隈です。私がデビューしたころ(2018年上半期)は勢いだけでもある程度人は見てくれましたが、今現在は界隈全体がかなり成熟してきており、視聴者の見る目もかなり厳しくなってきています。そんな中で一人でも多くの視聴者の目に留まるようにするにはそれ相応の準備が必要になるわけで、(できればデビュー前の段階からやるのが望ましい)勢いだけで始めても視聴者にもVtuberにも見向きもされないのは当然といえば当然です。クリエイター界隈、特にVtuberの場合は如何に自分を売り込めるかが重要なので準備がおろそかだと後々までそれが尾を引くことになります。

始めたばかりで何をしたらいいのか分からない、という側面もあると思いますが、今はVtuberとして活動されている方、或いは界隈全体を見通しているライターなど様々な方が活動の進め方に関するノウハウを公開しているのでそれらを参照する、或いははじめは既に活動されている方のやり方を模倣して要領を掴むのが無難かと思います。あとは実際にそうした方から助言を貰えるのであれば積極的にその方を頼ってみるのも得策ですね。

余計なプライドは捨てた方が賢明

こんな新人がいました。「自分は孤独なんじゃない、孤高なんだ」とSNS上で投稿していたのですが、お世辞にもキャラデザ、動画といったコンテンツのクオリティが高いとは言えず、かといってその質を上げようと研究してる痕跡が見られない。その方もまだまだ若いらしいので若さ故なのか、単純にガサツなのか分かりませんが何でもかんでも一人でやることに拘っているように見受けられました。山月記の李徴をそのまま具現化したようなイメージといえば分かりやすいでしょうか。私がポケモン実況の最終回を投稿した日にニコ生やブログ(→こちら)で「コミュ障に人権はない」と言いましたが、その彼(彼女?)はまさに昔の私そのものです。一から十まで自力でコンテンツを作って大成するクリエイターはまず存在しません。(そのように見えてもそれはある一部の面からしか見てないからそう見えるだけで、裏方では大勢の人間がかかわっているわけで…)

多分に主観交じりの考えになることをご承知の上で読んでいただきたいのですが、「全て自分一人で完結させられるクリエイター」よりも「他者の力を借りてでもその人や素材の魅力を十二分に引き出せるクリエイター」こそが本当に評価されるクリエイターなんだと私は考えています。

ハリボテだらけの臆病な自尊心は捨てた方が身のためです。

とは書き連ねたものの…

でも結局こういうのって、無知ゆえか若さゆえか、理解できずに冒進して事故っちゃうんですよね結局…。かつての私もそうだったので私に責める資格がないといえばそれまでなのですが。

何であれ、事前準備は大事だということと、人を頼ることは悪いことじゃないということだけは(私の過去の黒歴史の数々から)皆様にお伝えしたいところです。

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